あなた一人で有事や災害に
打ち勝てますか?
もし明日、あなたの暮らしの全てが一変してしまったら...
・電気、ガス、水道などのインフラはストップ
・物流が途絶え、いきなり食料が手に入らない状態に
・スマホも使えず、情報は遮断、家族とも連絡がつかない
・お金が引き出せず、医療も受けられない...
もしこのような状況になったら、あなたは自分や大切な家族の命を守れますか?
世界情勢が刻一刻と変わっていく今、「いつか起きるかもしれない」から「いつ起きてもおかしくない」へと、私たちを取り巻くリスクは確実に高まり続けています。
単なる情報収集だけでは圧倒的に足りません。
ネットの情報は参考程度にはなりますが、いざという時に「どう行動すべきか?」が見えてきません。
それにネットに頼りきっていると、通信が遮断されたら一発アウトです。
だからこそ必要なのは、何が起こったとしても、生き延びることができるスキルと協力できる仲間(コミュニティ)を一刻も早く手に入れておくこと。
その両方を一度に手に入れることができるのが、荒井裕介の長年の経験とノウハウが凝縮された超実践プログラムの「マスタークラス」です。
マスタークラスで
あなたが手に入れるものは?
一生もののサバイバル・防災知識
どんな状況でも役立つ、本物の「生き抜く技術」を体系的に習得できます。
これはあなたの一生の財産となる知識であり、絶対的な安心感をもたらすでしょう。


最強のサバイバルツール
無駄なく、効率的に備えをするための具体的な道具選びのノウハウを惜しみなく公開。
備蓄やいざというときの推奨道具リストもお渡しします。
避難所や施設利用の優先権
私たちの所有している施設や、提携している施設を緊急時に利用できる権利を得られます。
いざという時の安全な避難場所があるという安心感は何ものにも代えがたいものです。


世界情勢のアップデート情報(不定期)
荒井から直接、最新の世界情勢の情報をお届けします。
一般のメディアでは得られない視点と質の高い情報をいち早く手に入れることができます。
正しい情報が常に手に入る環境は、あなたに圧倒的な安心感をもたらすでしょう。
何が起きても大丈夫という絶対的な安心感
受講生が口を揃えて語るのが「最悪どうとでもなる」という安心感が得られてよかった」ということです。
どんな状況でも生きられる自信が身につくことで、一気に不安が軽くなります。


信頼できる仲間との強い繋がり
同じ志を持って集まった意識の高い仲間と強固なつながりを築けます。
災害や有事の際に最も頼りになるのは、こうした「人とのネットワーク」です。
実際、マスタークラス受講生の多くが「得られた人脈が何よりの財産」と語っています。
マスタークラスの
具体的なカリキュラム
有事や災害といった「もしも」のときに備えて、水道、ガス、電気といったインフラを使わずに、
最低限生活に必要なインフラを自分たちで作るための知識・スキルを学んでいただくことができます。

サバイバルの基本と
ナイフの使い方
✔️何があっても生き延びられる考え方
✔️万能ツール=ナイフの基礎(使い方やメンテナンス)
✔️ナイフを使って火種を作る
✔️ナイフで生活に必要なものを作る方法

火起こしをマスターする
✔️火起こしに必要なものを知る
✔️自然にあるものだけで火種を作る
✔️一人で火起こしができるようになる
✔️焚き火を使った超簡単な調理法

水の確保と”自然”を知る
✔️自然の水源の探し方
✔️水の浄化方法
✔️川から水を汲む際のたった1つのポイント
✔️薬草の識別と活用
✔️森でのフィールドワークで自然を知る

シェルター(寝床)を作る
✔️場所に合わせた寝床の作り方の極意
✔️最短で簡単な寝床を作る方法
✔️寒さや暑さを防ぐ寝床作りのコツ
✔️ロープをマスターすれば何でもできる
✔️省エネでズボラ野営をする方法

避難時のシミュレーション
✔️自然災害よりも怖い人の◯◯
✔️メンタルを整えるための呼吸法
✔️避難所で気をつけるべき1つのこと
✔️古民家生活で「他人との暮らし」を体験
✔️避難所生活を快適にするたった1つのマインド

閉じた五感を全解放する
✔️人の気配を感じ取る方法
✔️五感の感覚を研ぎ澄ませる
✔️五感の情報は本当に信用できる?
✔️脳と体のセンサーを呼び覚ます
✔️他人の情報が手に取るようにわかる!?
などなど、全て挙げることはできません。(ここに挙げたものでも一部です)
この他にも、
・女性のためのサバイバル
・生き抜くための心理学(メンタル)の基礎&実践
・負傷した際の応急処置
・セルフディフェンス(護身術)
などなど、必要だと判断したものは適宜カリキュラムに組み入れていく予定です。
約70%がアウトドア未経験者..
マスタークラス受講生の声をご覧ください
確かにサバイバルの知識やスキルが重要なことはわかったけど、カリキュラムを見るとハードルが高く感じる...
という人もいるかもしれません。
ですが実は、すでにカリキュラムを終えたメンバーはなんと約70%がアウトドアの未経験者でした。
そんな彼らでも、カリキュラム終了後には、数ヶ月前とは見違えるほど知識もスキルも身につけることができていたのです。
講座終了後のアンケートでも、カリキュラムへの満足度は約86%という高い数字が出ていました。
ここで、そんなマスター受講生の感想をご覧いただきたいと思います。
"サバイバルキャンプの技術だけでなく五感やリーダーシップ、集団行動、ほんとに様々なことを学べたので毎回行く度に世界が広がりました!"
"最悪野営すれば良いという絶対的な安心感が得られた。意識や感度が高く、本当にいろんな才能を持った仲間が手に入った。とりあえず自分で工夫して試してみるマインドが育った"
"アウトドアが好きになった。全くのド素人でも仲間に助けてもらって色々できるようになった(=自信につながった)、防災への意識や環境適応能力が高まった"
"志の高いメンバーに恵まれたことや自分のようにスキルがゼロの者でも参加できたことがよかった"
"何を質問しても講師の荒井さんから返ってくるすんごい解答に感動"
"荷物をいかに絞り込むかを考えたので必要なものを意識するようになった。見えない世界への意識が変わった。
極限状態でも大切なものを守りながら生き残る力を養いたくて参加しました"
"たくさんの知らないことを知れたし、実践ベースで経験できたことが多かった。暑い時、寒い時、自分1人ではリスクが大きい気候の中で安心して取り組めた"
"理屈だけでなく安心して実践できる場が何よりもよかった"
"どんな状況でも臨機応変に対応して生活の基盤を構築する基本が作れた"
"なんと言っても有事の際のサバイバルの視座を持てたことがよかった"
"どんな状況でも臨機応変に対応して生活の基盤を構築する基本が作れた"
"有事の際に落ち着いて行動できるようになりたいと思って参加しました"
"何かあった時に家に装備があっても無くてもなんとかなるかも"
実際のプログラムの様子






















講座詳細

講座スケジュール(全6回)
3月7-8日
4月11-12日
5月16-17日
6月13-14日
7月11-12日
9月12-13日
開催場所
山梨県身延氏にあるキャンプ場所にて開催
(最終月の9月のみ、栃木県の那須で開催)
参加費
60万円(税別)
クレジットカード12回払いまで可能です
豪華特典つき!
まずは個別相談にお越しください
講師紹介
荒井 裕介
FiveC創業者・CEO
ワイルドライフクリエイター
幼少期よりマタギに手ほどきを受け、山の知識を身につける。10代で渡米しブッシュクラフトに出会い、バグアウトやサバイバルスキルを専門機関で習得。
帰国後、音楽誌ファッション誌のカメラマンを経て、山岳写真家に転向し、フィールドでの活動に尽力する。
日本で最初に、メディアでブッシュクラフトを紹介。以降、災害時に使えるブッシュクラフトとバグアウトスキルの指導や、後世へ豊かな自然環境を残しつつ、災害の多い日本でも生き残る力を啓蒙するため、Bush Craft & Bug Out Schoolを運営するなどの活動をしている。

須藤 文子
サバイバルインストラクター
心理カウンセラー
10人家族、7人兄弟姉妹の4番目。産まれてすぐ大家族というサバイバル環境の中で育つ。食べ物に困らないだろうと入った飲食業界に18年勤め、道中、過労で病気になったことをきっかけに自分と向き合い、自然食、自然農、心理カウンセリング、占星術を生活に取り入れ、人間は自然の一部なんだと実感。共感能力が高く、人一倍繊細な性質(HSP)とこれまでの経験を活かし、サバイバル環境に“適応して生きる“ことを伝えている。

個別相談は先着10名様限定です


