*このページは「2025年を生きるための最新情報戦略セミナー」に
参加いただいた方だけにお送りしています。
「真の生きる力」養成する
マスタークラス1期の募集をスタートします

あなた一人で有事や災害に打ち勝てますか?
先日のセミナーの内容に驚いた人、少し怖くなった人、気分が重くなった人もいるでしょう。
荒井の言葉が今も心に残っている人もいるかもしれません。
もし明日、あなたの暮らしの全てが一変してしまったら...
・電気、ガス、水道などのインフラはストップ
・物流が途絶え、いきなり食料が手に入らない状態に
・スマホも使えず、情報は遮断、家族とも連絡がつかない
・お金が引き出せず、医療も受けられない...
もしこのような状況になったら、あなたは自分や大切な家族の命を守れますか?
世界情勢が刻一刻と変わっていく今、「いつか起きるかもしれない」から「いつ起きてもおかしくない」へと、私たちを取り巻くリスクは確実に高まり続けています。
断言しますが、単なる情報収集だけでは圧倒的に足りません。
ネットの情報は参考程度にはなりますが、いざという時に「どう行動すべきか?」が見えてきません。
それにネットに頼りきっていると、通信が遮断されたら一発アウトです。
だからこそ必要なのは、何が起こったとしても、生き延びることができるスキルと協力できる仲間(コミュニティ)を一刻も早く手に入れておくこと。
その両方を一度に手に入れることができるのが、荒井の長年の経験とノウハウが凝縮された「マスタークラス」です。
これは単なる「知識の詰め込み」ではなく、真の「生きる力」を養成するための唯一無二の実践プログラムです。
マスタークラス1期で
あなたが手に入れるものは?
一生もののサバイバル・防災知識
どんな状況でも役立つ、本物の「生き抜く技術」を体系的に習得できます。
これはあなたの一生の財産となる知識であり、絶対的な安心感をもたらすで しょう。


荒井監修 最強のサバイバルツール
無駄なく、効率的に備えをするための具体的な道具選びのノウハウを惜しみなく公開。
実際に荒井が使用しているツールも全てお伝えします。
避難所や施設利用の優先権
私たちの所有している施設や 、提携している施設を緊急時に利用できる権利を得られます。
いざという時の安全な避難場所があるという安心感は何ものにも代えがたいものです。


世界情勢のアップデート情報(不定期)
荒井から直接、最新の世界情勢の情報をお届けします。
一般のメディアでは得られない視点と質の高い情報をいち早く手に入れることができます。
(つい先日もマスター0期生のみに向けて緊急ライブ配信を行いました)
常にスキルアップできる環境
FiveCが運営する他の有料講座に「サポーター」として無料参加ができます。
人に教えることを通して、自分もさらに学びを深めていくことが可能です。
*インストラクターの資格を取られた方が対象となります。
*全ての講座がサポーター参加の対象になるわけではありません。


疑問&不安を解消できる専用コミュニティ(LINEグループ)
わからないことがあればいつでも質問できる環境があります。
メイン講師の荒井をはじめ、すでに受講してスキルアップしたマスター0期生のメンバーがあなたの疑問を解消してくれるでしょう。
*どんな質問にも100%お答えできるわけではありません。予めご了承ください。
何が起きても大丈夫という絶対的な安心感
0期生が口を揃えて語るのが「最悪、野営すればいいという安心感が得られてよかった」ということです。
どんな状況でも生きられる 自信が身につくことで、一気に不安が軽くなります。


インストラクターの資格取得(希望者のみ)
希望者はインストラクターの資格を取得することも可能です。
インストラクターになると、自らが講師となって講座を開催することも可能になります。
*資格の取得には試験(受講費は無料)に合格する必要があります。
*インストラクターとして活動するには、登録料が別途必要になります。
さらに学んで知識をアップデートできる優遇制度
マスタークラスの受講生は、FiveCが開催する他の講座を特別価格で受けることができます。
ぜひ、学び続けてできることの幅を広げていただきたいと思います。
(実際に、先日行われた瞑想の講座では、マスター受講生は一般価格の半額で受講することができました)


信頼できる仲間との強い繋がり
同じ志を持って集まった意識の高い仲間と強固なつながりを築けます。
災害や有事の際に最も頼りになるのは、こうした「人とのネットワーク」です。
実際、マスター0期生の多くが「得られた人脈が何よりの財産」と語っています。
マスタークラス1期のカリキュラム
有事や災害といった「もしも」のときに備えて、水道、ガス、電気といったインフラを使わずに、
最低限生活に必要なインフラを自分たちで作るための知識・スキルを実地で身につけることができます。

サバイバルの基本とナイフの使い方
✔️そもそもサバイバルの定義とは?
✔️初めに知っておきたいマインドセット
✔️万能ツール=ナイフの基礎(使い方やメンテナンス)
✔️ナイフを使って火種を作る
✔️ナイフで生活に必要なものを作る方法

火起こしをマスターする
✔️「火」にも種類がある!?
✔️火が起こる科学的なメカニズムと手順
✔️火起こしに必要なものを知る
✔️自然にあるものだけで火種を作る
✔️実践!一人で火起こし
✔️焚き火を使った超簡単な調理法

水の確保と”自然”を知る
✔️自然の水源の探し方
✔️水の浄化方法
✔️川から水を汲む際のたった1つのポイント
✔️薬草の識別と活用
✔️薬草茶を作る
✔️森でのフィールドワークで自然を知る

シェルター(寝床)を作る
✔️テントよりも便利な「タープ」とは?
✔️場所に合わせたタープ設営法の極意
✔️最短で簡単な寝床を作る方法
✔️寒さや暑さを防ぐ寝床作りのコツ
✔️ロープをマスターすれば何でもできる
✔️省エネでズボラ野営をする方法

避難時のシミュレーション
✔️自然災害よりも怖いもの
✔️メンタルを整えるための呼吸法
✔️避難所で気をつけるべき◯◯
✔️古民家生活で「他人との暮らし」を体験
✔️避難所生活を快適にするたった1つのマインド

閉じた五感を解放する
✔️人の気配を感じ取る方法
✔️五感の感覚を研ぎ澄ませる
✔️五感の情報は本当に信用できる?
✔️脳と体のセンサーを呼び覚ます
✔️他人の情報が手に取るようにわかる!?

実践サバイバル演習
✔️火起こし・寝床作りを一人で実践
✔️チーム行動の原理原則
✔️予期せぬトラブルへの対応力を磨く
✔️視野を広げ、置かれた環境に適応する
などなど、とてもではないですが全て挙げることはできません。(ここに挙げたものでも一部です)
この他にも、
・女性のためのサバイバル
・生き抜くための心理学(メンタル)の基礎&実践
・負傷した際の応急処置(ファーストエイド)
・セルフディフェンス(護身術)
などなど、必要だと判断したものは適宜カリキュラムに組み入れていく予定です。
*ここに挙げているカリキュラムは変更になる可能性があります。予めご了承ください。
約70%がアウトドア未経験者..
マスタークラス0期生の声をご覧ください
確かにサバイバルの知識やスキルが重要なことはわかったけど、カリキュラムを見るとハードルが高く感じる...
という人もいるかもしれません。
ですが実は、すでにカリキュラムを終えたマスタークラス0期生のメンバーはなんと約70%がアウトドアの未経験者でした。
そんな彼らでも、カリキュラム終了後には、数ヶ月前とは見違えるほど知識もスキルも身につけることができていたのです。
講座終了後のアンケートでも、カリキュラムへの満足度は約86%という高い数字が出ていました。
ここで、そんなマスター0期生の感想をご覧いただきたいと思います。
"サバイバルキャンプの技術だけでなく五感やリーダーシップ、集団行動、ほんとに様々なことを学べたので毎回行く度に世界が広がりました!"
"最悪野営すれば良いという絶対的な安心感が得られた。意識や感度が高く、本当にいろんな才能を持った仲間が手に入った。とりあえず自分で工夫して試してみるマインドが育った"
"アウトドアが好きになった。全くのド素人でも仲間に助けてもらって色々できるようになった(=自信につながった)、防災への意識や環境適応能力が高まった"
"志の高いメンバーに恵まれたことや自分のようにスキルがゼロの者でも参加できたことがよかった"
"何を質問しても講師の荒井さんから返ってくるすんごい解答に感動"
"普段出来ない経験、一人では絶対にできない経験ができた。講座前には出来なかったことができるようになって成長を感じられた"
"有事の不安があったのと、生きるチカラを更に上げるために参加しました"
"荷物をいかに絞り込むかを考えたので必要なものを意識するようになった。見えない世界への意識が変わった。
極限状態でも大切なものを守りながら生き残る力を養いたくて参加しました"
"たくさんの知らないことを知れたし、実践ベースで経験できたことが多かった。暑い時、寒い時、自分1人ではリスクが大きい気候の中で安心して取り組めた"
"理屈だけでなく安心して実践できる場が何よりもよかった"
"どんな状況でも臨機応変に対応して生活の基盤を構築する基本が作れた"
"なんと言っても有事の際のサバイバルの視座を持てたことがよかった"
"どんな状況でも臨機応変に対応して生活の基盤を構築する基本が作れた"
"有事の際に落ち着いて行動できるようになりたいと思って参加しました"
"何かあった時に家に装備があっても無くてもなんとかなるかも"
実際のプログラムの様子












