8月10日(日)まで限定の特別なご案内
これからの世界が不安な方へ
時代の先を読んで備えませんか?

荒井裕介です。
先日は『都市型サバイバルセミナー』にご参加いただき、ありがとうございました。
セミナーでもお話したように、今の世界情勢は非常に不安定です。
毎日のようにニュースで流れる国際的な緊張、異常気象、物価高騰...
あなたも薄々感じているのではないでしょうか?
「何かが起こりそうだ」という不安を。
でも、僕が代表を務めるFiveCという団体は、常に先を見越して動いています。
例えば、
・全国の古民家を再生し、いざというときの拠点や避難所として整備
・農業など食料を自給できる体制の構築
・万が一のときの装備や備蓄の拡充
・サバイバル知識を備えたインストラクターを養成し、コミュニティを形成
といった行動をすでに進めています。
これだけではなく、実は僕はずいぶん前から時代を先取りする行動を取ってきました。 例えば、、、
・「山を買うブーム」の走りとなり一番最初に山を購入
・身近にある道具だけで生き延びるスキル「ブッシュクラフト」という概念を日本に持ち込む(これは欧米では当たり前の考え)
・災害対策やサバイバル技術の普及活動を10年以上前から開始
なぜ、ここまで先を見通した行動が取れると思いますか?
質の高い情報が命を救う

その答えは、「質の高い情報」を持っていたからです。
僕は現在、23カ国もの有識者とやりとりをして情報を入手し、分析しています。
先日ご参加いただいた『都市型サバイバルセミナー』でお話したような国際情勢のリサーチには、5年以上の時間をかけてきました。
このような質の高い情報があるからこそ、常に時代の先を読み、リスクを最大限に避けて、時代の恩恵を受けることが可能になるのです。
しかし、多くの人はこの「質の高い情報」を手に入れることができません。
なぜなら、
・メディアで報道される情報は表面的なものばかり(嘘も多い)
・本当に重要な情報は一般には公開されない
・情報の真偽を見極める知識がない
からです。
その結果、多くの人が...
「世界で本当に起こっていることを知らない」
「これから起こることに備えられない」
「気づいたときには手遅れになっている」
という状況に陥ってしまうのです。
もしあなたが、今のまま何の備えもしなかったら...
・生活がどんどん苦しくなっていく
・食料や資源が手に入りにくくなる
・災害が起こっても対応できず、生活の立て直しができない
・本当に最悪の場合は、有事に巻き込まれて命の危険がある
そんな未来が待っているかもしれません....
2025年の世界を生き抜くための
情報をお渡しします

そこで今回、特別なご案内をしようと思います。
今年5月に開催した「2025年以降の世界を生き延びる最新情報戦略」セミナーのアーカイブ動画を無料でお渡しさせていただきます。
通常、この動画は非公開としており、一般には公開していない機密性の高い内容です。
動画の中でお伝えしているのは、、、
✔️ 物価高騰、米不足の真の原因
✔️ 地球温暖化対策の大嘘
✔️ 米の輸入と軍事政策の関係
✔️ 昨年8月の「南海トラフ地震警戒」はデマ!?(その本当の狙いとは?)
✔️ 一般的に安全な移住地と呼ばれる地域でも実は危険な理由
✔️ デジタル化に蝕まれる教育制度
✔️ 有事が起こるとどうなるのかのリアルな話
✔️ 台湾有事が発生する可能性とアメリカの関与
はっきり言って、情報はとても濃いと思います。
手前味噌ですが、このレベルの視座で話をしている人は、なかなかいないのではないでしょう。
一般のメディアでは絶対に聞くことのできない、一部の有識者しか知らない世界の真実をお伝えします。
もちろん、中にはセンシティブな情報も含まれています。
しかし僕たちの目的は、あなたを脅したり、怖がらせたりすることではありません。
冷静に現状を把握し、これから起こることを想定し、正しい方向性でできるだけ早く備えを始めていただくことにあります。
動画が手に入るのは
8月10日(日)までです
この動画を見ることで、あなたは...
・世界で本当に起こっていることが分かる
・これから起こる可能性のある出来事を予測できる
・今、何をすべきかが明確になる
・いざというときに慌てずに済む
・家族や大切な人を守ることができる
といった状態への一歩を踏み出すことができるでしょう。
ただし、この動画のプレゼントは8月10日(日)までです。
また、機密性の高い情報が含まれているため、視聴期限を8月16日(土)までとさせていただきます。
早くお申し込みいただいた方ほど、長い期間動画をご覧いただけます。
この内容を無料でお渡しできるのは恐らく今回限りとなります。
ぜひお早めに動画の内容をご覧ください。
動画プログラム詳細
講師紹介
荒井 裕介
FiveC創業者・CEO
ワイルドライフクリエイター
幼少期よりマタギに手ほどきを受け、山の知識を身につける。10代で渡米しブッシュクラフトに出会い、バグアウトやサバイバルスキルを専門機関で習得。
帰国後、音楽誌ファッション誌のカメラマンを経て、山岳写真家に転向し、フィールドでの活動に尽力する。
日本で最初に、メディアでブッシュクラフトを紹介。以降、災害時に使えるブッシュクラフトとバグアウトスキルの指導や、後世へ豊かな自然環境を残しつつ、災害の多い日本でも生き残る力を啓蒙するため、Bush Craft & Bug Out Schoolを運営するなどの活動をしている。


